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2026年10月18日

東京レガシーハーフマラソン2026は無事終了しました

東京レガシーハーフマラソン2026は、本日無事に終了いたしました。

ランナー・ボランティアとしてご参加いただいた皆さま、安全・安心な大会運営を支えてくださった皆さま、そして長時間にわたる交通規制にご理解・ご協力をいただいた沿道にお住まいの皆さま、事業者の皆さまに心より感謝申し上げます。

各種目・部門の優勝者は以下のとおりです。

パラアスリートの部では、視覚障がい(T11/T12)男子はアシックス所属の大石航翼選手、女子は三井住友海上所属の道下美里選手が優勝しました。

車いす(T53/T54)男子はトヨタ自動車所属の鈴木朋樹選手、女子はウィルレイズ所属の土田和歌子選手が優勝しました。

また、エリート男子はケニアのアレクサンダー・ムティソ選手、エリート女子はケニアのアグネス・ゲティチ選手がともに大会新記録で優勝しました。

学生チーム部門では、KRC Aが優勝しました。

また次回、東京レガシーハーフマラソン2027でお会いしましょう!
(2027年10月17日(日)開催予定)※10月第3日曜日

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